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那覇空港内1階にある売店の一角。 朝一だと所せましと並べられたお弁当。 いわゆる、島弁当と言われる沖縄のソウルフードだったり。 ちなみにお店の名前はコンビニ「シャロン」。 なぜにこんな洒落た名前なのかとツッコミが入りそうだけど、 AIによるとシャロンはヘブライ語では平和という意味らしいけど。 価格帯は450円~600円くらい。 このご時世、これだけのボリュームのお弁当が食べられるとは。 かなり地味な外観なので、 観光客というよりも空港内で働くスタッフの方のお客さんが多いかも。 で、自分はハンバーグ弁当をチョイス。 丼もの容器に入ってますが、 持ってみるとズシリとした重さ。 肉厚のハンバーグとビール、最高です!って。 まあ、空弁もいいけど、 こっちの島弁もローカルな人達ならいいかもな~。 PR |
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ここ最近、テレビへの露出度も高いので、
早速行ってきましたよ。 ちょうど内地から旧友が沖縄へ遊びに来てたので、 ちょっと面白いところに行ってみようということでの来店。 11時過ぎの到着だったけど、 すでに店内はいっぱいで入店待ち。 う~む、一体、何時からお昼ご飯を食べようと思っているのか・・・。 でも、すでに着席のお客様は地元沖縄人が多い感じ。 どうやら、観光客を避けての早めの来店って感じ。 なんだかんだと、こっちの飲食店で成功する秘訣は、 地元客と観光客の棲み分けがきっちりできてないと、 勝ち残れないんですよね~。 で、佇まいはこんな感じ。 はっきりいって、コテコテすぎてちょいダサです。 ただ、そんなところが料理へのワクワク感をそそりますな。 で、自分は定番の大ばんぶる舞定食。 このボリュームで1,080円は今このご時世なら奇跡のプライス。 お刺身なんて余裕で2人前オーバー。 しかも、ちょっとうれしいのは米が美味い。 沖縄の定食屋さんだと、意外とこの米が残念なところが多いけど、 ここはちゃんとこだわってる感じがしますね~。 しかも、ライスお替り無料って、まさに大ばんぶる舞だ。 そして友人は煮つけ定食。 って、フライパンやないか~って。 もはや、2人前と言わず、 3~4人前のボリューム。 しっかりとした味付けなんだけど、個人的にはちょい生臭さが残ってたかな~。 ま、並ぶ、そして待つことを許容できれば、 週イチくらいで行きたいお店かもな~。 |
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こんなところに、こんなお店があったのかーって。
美月と書いて「MIZUKI」というハンバーグとトンテキのお店。 ちなみに昼間のみ営業で、 夜は小料理屋の「美月」になるそうな。 で、ドーンとトンテキ。 ちなみに、味噌汁、ごはん、ドリンクはお替り自由。 この物価高のご時世、がっつり食べたい方にはおすすめかも。 これでお値段1,480円。 まあ、ちょっといいお値段ではあるけど、 物価高を考えると致し方無いんでしょうけど。 ちなみに、スタート時は980円だったみたいではあるけど。 お肉のほうはめちゃ柔らかい。 ちょい脂は多めな感じもするけど、 ごはんと一緒に流し込める感じ。 週1くらいの自分へのご褒美に食べに行きたいお店かもな~。 ちなみに嫁さんはハンバーグ。 こっちもプルプルで美味しそうでしたよ~。 |
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那覇、県警前の讃岐うどんのお店「陽より」から。
うどん屋さんですが、 ここのランチメニューのアジフライ定食が美味しいのだ。 しっかり小うどんもついてくるので、 せっかくうどん屋さんなんだからって要望にもばっちり応えてくれますな。 サクッと揚がったアジフライに、 おでんの大根、モズク酢、ごはん、サラダ。 個人的にはごはんではなくて、 稲荷くらいがちょうどいいかと思うけど。 何はともあれ、この沖縄で、 しっかりしたうどんが食べられるお店ってのは貴重ですよね。 |
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コロナ自粛が落ち着いてくる中、
こんな時期から・・・って思うかもしれないけど、 ワインバーがランチテイクアウトを始めるよってチラシが。 とっても気になる・・・。 ということで、早速かなり早い時間から予約。 まずはお試しで一個だけですが。 宅配もできるとのことだけど、 ちょい時間がかかるということでお店まで取りに行くことに。 うちの近所だからって思っていたら、 これがかなりの入り組んだ、入り組んだ奥のほうに。 ヤバそうなお店を想像しちゃいましたが、 これがピッカピカのま新しいコンクリート打ちっぱなしのオシャレな建物が。 看板しか撮ってませんが・・・。 で、気になるお弁当はこんな感じ。 チラシ通りの出来栄え。 まったく盛ってませんってね。 大人の男子が食べても満腹になりそうなくらいのボリューム。 しかも一品一品がしっかり作ってあって、 お店で食べたらランチでも2,000円くらいはしそうな感じ。 いや~、これはお得感マックスですな。 ご近所の方はぜひ~。 |
